身近に棲まう渓流魚を釣りこなすためのフィールドレポート76本を収録した『渓流遊行』が電子書籍にて発売!

渓流 表紙

渓流釣りのフィールドレポート集『渓流遊行 -身近な自然に棲まう渓流魚を釣る-』が電子書籍限定で、本日4月19日(金)発売・配信を開始する。紙の本では到底実現できない278ページに及ぶ、豪華保存版となっているので、ぜひ綿密な釣行計画を立てる際の参考にしてほしい。もちろん「明日どこ行こう?」「渓流魚と戯れたい!」と急に思い立ったときにもこの1冊があれば、ネットで入念なリサーチをせずに簡単に候補を絞ることができるのでおすすめだ。さらに4月26日(金)には、渓流釣りの技術を集約した図解入りフィッシングスキルズブック『渓流技巧 -人里近くの渓で大物を騙し釣る真のテクニック集-』を同じく電子書籍限定で発売予定。いまから予約購入も可能なため、あわせてチェックされたし。

身近な自然に棲まう渓流魚を釣る
渓流遊行

本誌(渓流釣り2016〜2020)がこれまでに撮りためたフィールドレポート記事を一挙に収録! 全76レポート・278ページに及ぶ、豪華保存版となっている。都内からもアクセスしやすく、ビギナーでも釣果が期待できる南関東の主要渓流を完全網羅するほか、名瀑やゲートのある渓、大物が狙えるスポットなど、気になるテーマごとにフィールドをピックアップしている。人里近くの森深い大渓流や近郊ながら隠れた穴場でも憧れの尺イワナやネイティブヤマメは狙えるので、本誌を参考に身近なフィールドを攻略してほしい。

ご注文は各電子書籍サービスにて!

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